和菓子の作り方・レシピ

和菓子の作り方(ほおずき) 大間々青柳

ういろうを黄色と赤色に染め分け、

ぼかして、みそ餡を包餡しました。

ビニールシートで絞り、

鬼灯の形に整えました。

 

大間々青柳

HOOZUKI

和菓子の作り方(水ぼたん)葛まんじゅう 大間々青柳

夏の茶席菓子としては定番の葛まんじゅう「水ぼたん」を作ります。

和菓子の作り方(水鏡)錦玉

水に映った青もみじの涼しげな姿を表現した御菓子です。

錦玉と酒粕を使った甘酒羹の流し合わせです。

和菓子の作り方(朝顔)大間々青柳

薯蕷煉切で作る上生菓子の「朝顔」です。

和菓子の作り方(薔薇)

薯蕷煉切で作る薔薇(ばら)の花です。

スプーンを使い、花びらを作っていきます。

 

和菓子の作り方(鉄仙)

丸く伸ばした紫色の京ういろう生地に 粒あんをのせて、竹へらを使い 鉄仙の花に仕上げていきます。

 

墓参り団子の作り方

基本配合は20100306091314178s

上新粉 対 熱湯を1:1で作ります。

作る数、大きさにもよるでしょうが

30ケくらい作るのに

上新粉を400g位でできるでしょう。

 

ポイントは熱湯で捏ねること。

お湯が冷めてしまったり、

捏ねるのに時間がかかり、冷めてしまったりすると

よい塩梅には作れません。

 

手水を使いながら丸めて、

25分くらい蒸すときれいお団子が出来上がります。

熱湯でゆでてもOKです。

(ゆでる場合はもう少し短い時間でも大丈夫です)

浮かんで来たら出来上がり。(ただし、つやが悪いので、蒸すほうをおすすめします)

 

もちろん、味は品質の良い上新粉で

あれば、あるほど美味しいです。

 

作るのが面倒という方は

お電話で、ご注文下さい。

 

「お墓参り団子を食べると風邪を引かない」

「供養のために食べる」

 

そんな先人の言い伝えの風習ですが

そういう気持ちを込めて、食べることが

一番大切なことなのでしょう。

菊の作り方(動画)

へらを使った菊の作り方をご紹介します。

一流職人を目指す人は、誰でも学ぶ技術ですが

基本技術は同じでも

作る人によって、少しづつ、個性、表情が違います。

 

 

わらびもちの作り方

わらび餅わらびもち

材料

  1. わらび粉 80g
  2. 水    360ml
  3. グラニュー糖 140g
  4. 黒糖     20g

その他 きな粉、絞り袋、ボール

 

 

1、わらび粉に水を少しづつ入れて、ダマにならないように溶いていく。

 

2、グラニュー糖を入れて、火にかける。

 

3、沸騰し、透明になったら、火を止める。

 

4、絞り袋に入れて、水を入れたボールに、切り落としていく。

 

5、水を切って、きな粉の上に乗せる。

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